愛する人が不安や恐怖感などネガティブな感情のもとになっているような悪い存在であった場合でも、「愛情」の存在がそうしたネガティブな感情をかき消してしまい、より適応的な反応を起すことへの動機づけを邪魔してしまうかもしれません。

Notes